機動戦士ガンダム1〜43話 Flash映像
By kaz • 7 月 21st, 2009 • Category: HEADLINE視聴期間:7月20日〜8月31日まで
*毎日1話ずつ更新
毎日最新の映画情報をクリップしているサイト「Twitwired Movie」:http://twitwired.com/movie/では、YouTube内のMarvelの公式チャネルをウォッチしているので、最新の動画を観るには最適です。
Marvelの実写映画「バットマン」「XMEN」「スパイダーマン」「アイアンマン」「ファンタスティック4」など好んで鑑賞していますが、アニメについては全く読んで見ていません。
しかし、セガのメガドライブ時代からゲームを通して、Marvelのアニメキャラを見て、これがアメコミのセンスを感じていました。
そこで、毎日見ている「Twitwired Movie」からYouTubeで公開されている”Marvel vs. Capcom 2 Featurette Episode 1 “を知り、Marvelのキャラクタ内にカプコンのゲームキャラクタがかっこ良く描写している点に興味が沸きました。
Wikipediaで調べると、2002年にPS2,Xboxでゲームがリリースされていて、今や希少価値でオークションで高値が付いているということ。更に2009年にPS3とXBOX360でダウンロード販売が決定したとのこと。
海外のゲームサイトgamespotによると、今夏に海外でダウンロード販売される。価格は$14.99。PS3ユーザーは6月30日からデモ版で体験できる。残念なことに日本での発売日は未定。
ノキアのOviストアではAppleのそれと同様に、有料/無料のアプリ、着信音、映像などがダウンロードできる様です。
今、スタートレックの着信音が無料とのことで、実際試してみてもPCにダウンロードできませんでした。SMSでURLを通知しダイレクトにダウンロードする仕組みのようです。すると、日本のNOKIAユーザーはGetできるのでしょうか?疑問です。
また、AppleのMobileMeの様なノキアのOvi(http://www.ovi.com)のサービスを簡単に試してみました。
Contacts:アドレス帳 *登録時にエラーが生じた。
Claendar:カレンダー 予定表、ToDoリスト、ノート *登録時にエラーが生じた。
Files:有料ストレージサービス(10GB,30GB)
Share:写真や動画などのソーシャルネットワークサービス
Maps:英語標記だが、2D地図、3Dビュー、衛星写真、交通渋滞情報を表示。ルート検索はエラーが生じた。(専用プラグインのインストールが必要)
現在、リリース直後のためか、エラーが多くて恒久的には使えない状態ですが、Mapsの交通渋滞情報、3Dビューはまるでカーナビです。音声ガイドも可能になるのでしょうか?
NOKIAの独自路線は頑張って欲しいですがgoogleを超えるのは難しいでしょう。また、日本での携帯端末の販売は既に打ち切っているので、日本語化は到底期待できませんね。
次期モデルiPhone 3.0の機種はカラーバリエーションが豊富?
参考:http://www.iphonespies.com/iphone-news/iphone-3g-vs-3rd-generation-iphone-30-should-you-update-to-the-next-gen-iphone/
Safari4 betaがリリースされているが、興味はスピードUpよりもCoverFlowにあり、早速インストールしてみた。
まずSafarai4 betaをインストールするには、トラブルが多いと噂のOSXを10.5.7にバージョンアップしなければならない。リスク覚悟でインストールしたが、今の所問題はない。
Safari4の左上にある”本”の形のアイコンをクリックすると、アドレスブック内に登録されているURLの一覧が表示され、そのページのサムネイル画像がCoverFlowで閲覧できる。
一度、閲覧しないとサムネイルが生成されないので最初は真っ黒である。
iPhoneのアドレスブックでもURLが登録されていると、リンクが表示されすぐにアクセス可能になるため、できるだけ多くのURLを編集していきたい。
そこで、アドレスブックのテンプレートにURLを追加することで、編集し易くした。
もうひとつ、左上アイコンの2つ目にある格子型のアイコンはTopSitesというタイトルでホームページのサムネイルを湾曲させ一覧表示してくれる。
CoverFlowのようにめくることができないのは残念だが、ピンをクリックすれば位置が固定され、それ以外は履歴によって変化する。
ダッシュボードでなくてもビジュアルで更新確認ができるのでユーザビリティが良くなる機能の一つである。
iMacのVirtualBoxでWindows2000,BootcampでXPを使っている。今回はVistaを飛ばしてWindows7RCを体験してみました。
昨日、マイクロソフトのWindows7RCのダウンロードサイトから2GBもあるインストーラー(iso)をダウンロード(ダウンローダーはjavaアプレットでした)。ライセンスキーはメールにて受領し準備は整っています。
インストールはDVD/CDを使っていないためか、とても静かに短時間でインストールできました。
デスクトップの壁紙には変革さえ感じられず、Windowsメニューもアイコンより文字が多く、左脳派向けといたところです。「良く文字を読んでクリックしなさい」とマイクロソフトが唱えている様です。
このインターフェイスは使っていて楽しくありません。
動作レスポンスは良好でゲーム以外なら使えると思います。問題のIEは、バージョンの互換性の機能があったり、開発者用のツールが付属されていたり、苦労が伺えます。
Vistaで失敗しているので挑戦的ではなく保守的な感じがします。XPを使っている企業向けにバージョンアップを促すためのリリースとも言えるのではないでしょうか。
WordPress + nextgen-gallery の環境でcooliris(Flash版)を投稿する際、1つのギャラリー内の画像だけに限定したい場合があります。
media-rss.phpのパラメータ
media-rss.php?gid=ギャラリーID&mode=gallery
*mode=galleryが無いとrss内部に次のギャラリーへのリンクが付加されます。
cooliris(Flash版)のHTMLタグ例(自動整形済み)
<object width=”700″ height=”420″ data=”http://apps.cooliris.com/embed/cooliris.swf”
type=”application/x-shockwave-flash”>
<param name=”id” value=”o” />
<param name=”flashvars” value=”feed=http://********/**/
wp-content/plugins/nextgen-gallery/xml/media-rss.php?gid=6%26mode=gallery” />
<param name=”allowFullScreen” value=”true” />
<param name=”allowScriptAccess” value=”always” />
<param name=”src” value=”http://apps.cooliris.com/embed/cooliris.swf” />
<param name=”allowfullscreen” value=”true” /></object>
注)&は%26に置換えます。
シュワちゃんの「ターミネーター」からTVドラマ番(進行中)まで欠かさず観ています。
そんな中、「T4』のiPhoneゲームが映画の封切り前に公開されました。
これはファンとして迷わずGet!
有料だけに音楽もゲームのビジュアル、操作方法も良くできています。
一気にエンディングまでプレイしてしまいました。
1回エンディングまで行くと、このようにプレーヤーとしてターミネータを選択できるのです。
もちろん、打たれると死にますが、自動的に壁に隠れません。また、連射が容易です。
cooliris for DeveloperからFlash版のcoolirisが公開されていたので、早速WordPressで試してみました。
現状、WordPressのplugin”nextgen-gallery”で写真を整理するだけで、coolirisの3D Wallに対応できています。
個人的には現状で満足していますが、coolirisのプラグインをインストールしていないユーザーは迫力のある”3D Wall”を体験できませんので、とりあえずFlash版で簡易体験してもらうことにします。
注1)写真のタイトルや説明の日本語の文字化け問題もcoolirisのバージョンアップでFirefox、Safari共にFixされています。
注2)Flash版はYouTubeなどの動画には対応しておりませんが、Frickrには対応しています。
coolirisの画面左上メニューにはスポーツ、ニュース、ライフスタイル、映画、ゲーム等、色々なチャンネルが用意されていて今後増々充実していくだろうと期待しています。今回はその中のGAMEをクリックしてみました。
ジャンル表記は無いものの、ゲームのサムネイル画像から一覧表示されるのは圧巻です。
数多い画像からゲームの内容を想像しなければならないので、期待通りのゲームを選択することは難しいですが、別窓が開くことなく、coolirisのインターフェイス内で任意の大きさまでゲーム窓を広げられるので24inchモニターを十分生かすことができます。