Mimbo2.2

Mimbo2.2のトップページのカスタマイズについて
トップページの記事毎に表示される画像は本文内の画像とは関係が無く、カスタムフィールドを使って設定している。オリジナルでは画像の保存先がテンプレート内のimagesフォルダーなのでハンドリングが悪いためカスタマイズが必須である。また、記事のカテゴリー別に表示位置と表示件数はも調整する。
対象ファイル:index.php
1.リード部分ではカテゴリーID=3の記事を1件表示している(適宜変更)
query_posts(‘showposts=1&cat=3′);
2.リード部分の画像はテーマフォルダ内のimages配下となっている。
<img src=”<?php bloginfo(‘template_url’); ?>/images/<?php
このままでは、画像のハンドリングが面倒なのでFilemanagerで管理できるディレクトリへ変更。
<img src=”/wp/wp-content/uploads/topimages/<?php
3.リード部分の画像ファイル名の指定はカスタムフィールドにImageを設定し、値に画像ファイル名を記述する。(変更の必要は無い)
$values = get_post_custom_values(“Image”); echo $values[0]; ?>” alt=”" id=”leadpic” /></a>
4.リード内記事のカテゴリ名の表示部分(1.で設定したカテゴリーIDと合わせる)
wp_list_categories(‘include=3&title_li=&style=none’); ?>
5.リード左下の表示はカテゴリーID=4から3件の記事を表示している。(適宜変更)
query_posts(‘showposts=3&cat=4′); ?>
6.リード左下の画像もテーマフォルダ内のimages配下となっている。
<img src=”<?php bloginfo(‘template_url’); ?>/images/<?php
2と同様に画像のハンドリングが面倒なのでFilemanagerで管理できるディレクトリへ変更。
<img src=”/wp/wp-content/uploads/topimages/<?php
7.リード右下の表示はカテゴリーID=5,6,7からそれぞれ最新記事を1件づつ表示している(適宜変更)
$display_categories = array(5,6,7);
foreach ($display_categories as $category) { ?>
<div class=”clearfloat”>
<?php query_posts(“showposts=1&cat=$category”);








